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不妊や不育症・二人目不妊に一人で悩んでいるあなたへ

 
















 


妊娠を心から待ち焦がれているあなたに最初にどうしてもお話したい二つの事

 

この講座で80%の方は、子供が授かります。

そして、それは妊娠前からが、とても大切です。


今からお話することをゆっくり、真剣に読んで下さい。



最初にどうして十月十日塾というのかとい

うことについてお話しましょう。

少し前まで、妊娠期間は十月十日

(とつきとおか)言われてきました。


約10ヵ月間が妊娠期間です。

30〜40年前、日本では、結婚して、普通に

妊娠し、心も体も健康な子供が生まれるのが本当に、当たり前でした。

それで、私は不妊で悩んでいるあなたが

十月十日(とつきとおか)といわれた頃の

妊娠しやすい体質を取り戻す手伝いをしたいと、心から思います。

あなたに一番伝えたいのは、このことです。


ホルモンバランスが崩れると赤ちゃんの脳や、生殖器に一番大きい悪い影響が出ます。

不妊、生理痛や子宮筋腫を始め生理に関するトラブル

精子の減少、アトピーやその他のアレルギー、子宮頸ガン、乳ガン、子宮ガン、

勉強についていけない、人とかかわれない・・・


そんなことが起きるホルモンバランスが崩れた体質を


お子さんや孫、ひ孫にまで引き継がせたいですか?

それとも、ホルモンバランスの整った、

一生涯、健康でかしこい子を産みたいですか?


もちろん、ホルモンバランスが崩れていても、

人工的なホルモンや人工授精でも妊娠できないことはありません。


しかし、あなたの赤ちゃんが

お腹の中にいるときから人工的なホルモンにさらしたいですか?

人工的なホルモンは

私たちの体で造るホルモンとは、全く別のものです。

ピルや人工授精で気軽るに使われる人工的なホルモンは、

あなたも、お腹の中の赤ちゃんにも

何年も何十年後までも悪影響を残します。

ホルモンバランスの崩れは、お母さんのお腹の中にいる時から始まるのです。



あなたが、健康でかしこい赤ちゃんを望むのでしたら、

この十月十日(とつき、とうか)塾で、

まず、ホルモンバランスを整えて妊娠しやすい体質にすることです。


妊娠は、人類の誕生から何万年も自然な方法でずっと続いてきました。

ところが世界初の体外受精児は1978年に英国で誕生し、

日本では83年に東北大が成功しました。

それ以来、体外受精は年々増え続け、

03年の体外受精による出生児数は65人に1人

現在では体外受精で誕生する赤ちゃんは55人に1人と言うほど一般的になりました。



しかし、それでいいのでしょうか?

私は何万年も続きてきた、自然な妊娠をお勧めします。








 


こんにちは続木和子です。

プロフィール




Cell栄養研究所 所長

ネット通信栄養講座主催

ホリスティック・ヘルス・アカデミー卒業

ホルモンバランス・セラピスト

日本サプリメントアドヴァイザー機構認定


サプリメントアドヴァイザー

26年間、小学校の教諭を務める。

自分自身の子宮筋腫の手術をきっかけに、

女性の体とホルモンの問題に強い関心を持つ。

女性や子どもの体を専門にホリスティック栄養学や、

ホルモンバランスの研究を20年間続ける。

アメリカのガン自然療法学会にも参加。

小・中・高校・大学、都や県の教育委員会、公共団体での講演も多数。


一刻も早く赤ちゃんがほしい!!


その気持ちは、とてもよく分かります。

どうしても、妊娠したい

自分の子供がほしいという気持ちは痛い程、よくわかります。

実は、私も長い間、不妊で悩んでいた時期があったからです。

  • 健康な赤ちゃんを産みたい


  • 年齢が高くなってきたから、急いで妊娠したい


  • 高額な人工授精は経済的にきつい


  • パートナーの妊娠に対する心理的な負担は軽くしてあげたい


  あなたは、そんなことを思って1人で悩んでいるのでしょうね。




一生懸命頑張って

お金をかけて、人工授精など不妊治療をしても

妊娠できない人が増えていますね。


また、せっかく生まれても

親としてとても辛いのは、子供の病気です。

生まれた時からの障害やアトピーや喘息のある

子が大変増えています。













不妊体質について



不妊の悩みから解消 体験者の声










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